ステキなお皿を発見!

今日、一人でお買い物に出かけて、なんとなく雑貨屋さんをのぞいていたら

ずきゅんと胸を射抜かれたように心奪われた商品に出会いました。

それは、鮮やかなブルーのお皿!

商品説明を見ると、ポルトガルのブランドで、

一枚一枚丁寧に職人さんが作ってるお皿だそうなのです。

本当にシンプルで、特別な装飾はないのだけれど、

手作りされたんだろうな~という雰囲気がお皿全体から湧き出ている感じ。

同じサイズのお皿でも、少しずつ表情が違うのが、これまたそそられるのです。

大き目のプレートから小さいカップまで数種類揃っていて、

思わずラインでそろえたくなったけど、ここは頑張って初期に戻り、

一番使い勝手の良さそうな大き目のお皿を2枚購入しました。

色は、白、ネイビー、淡いブルー3色展開だったけど、

ここは迷わず淡いブルーをチョイス。

何と言っても爽やかで、朝このプレーとで食事を摂ったら、

ご機嫌な一日がスタートしそうな気がしたからw

家に帰って、早速プレートを洗い、とりあえずフルーツを盛ってみたら、

予想以上に美しいではありませんか!

オブジェとして飾っときたいくらい、大満足のルックスになりました。

あしたの朝、このプレートに、ホットサンドとサラダとフルーツを乗っけてる。

そんな絵を想像するだけで、フライング的に明日の幸せが始まっちゃいそうです。

fruits_basket

電動工具でエフェクターを自作してみました

ギター用のエフェクターを自作しました。

作ったのはディストーションです。

とりあえず今回が初めての自作ですから、基板を一から作るのはさすがに

無理だろうと思い、基板やコンデンサーなどのパーツがセットになったも

のを購入しておきました。

ハンダごてなどを並べてさっそく取りかかります。

まずはパーツをハンダ付け。

ハンダ付けをしたのは何年ぶりかわからないのですが、

基板へのハンダ付けは簡単でした。

ジャックに配線する時に上手くくっついてくれなくてちょっと

苦労しましたが、ねじりを入れたら上手くいきました。

これでハンダ付けはほぼ完成。

いざケースへ格納と行きたいところですが、

別途買っておいたアルミケースは穴が開いてないタイプだということに

今更気づいてしまいました。

ということで、アルミケースに穴を開けるための電動ドリルを買うことにしました。

この手の電動工具はひとつ買っておけば他でも使うかもしれないので、

安物で済ませずにそれなりのものを選びました。

あとはドリルの刃の部分が必要ですが、

これは穴のサイズが決まっているのでそれに合わせて何種類か購入。

わくわくしながら家に帰って作業再開です。

ケースの下にシートを敷いていざ穴開け開始。

穴がまっすぐ開くようにドリルを垂直に立てて両手でしっかり押さえて

スイッチをゆっくり押すとドリルが回転し始めて削りかすが出てきました。

しばらくするとストンという反応とともに穴が開きました。

電動なので楽ちんです。

全部で8箇所穴開けをして穴開け完了。

基板を中に入れてアダプタを繋ぐジャックをハンダ付けして完成です。

さっそく音出しをしてみると、初めての自作なのに

一発で音が出てちょっと感動してしまいました。

(しばらくのあいだギターを弾いちゃいました。)

今回の自作ではハンダ付けがあったり電動工具を使った作業が

あったりしたためか、なんだかちょっとした職人になったような気分です。

(本当の職人は配線やハンダ付けがもっときれいだったり、

塗装も凄かったりするのですが。)

次回、どのエフェクターを作ろうか今から悩み中です。

今の所コンプレッサーが第一候補だったりします。

それと、今回電動工具をせっかく買ったのでこれを活用して

簡単な日曜大工なんかも始めてみたいです。

雨の日の散歩

最近三日に一度くらいのペースで健康のために軽いジョギングをしています。
(^^♪気持ちよく走れてあまり疲れない程度にとどめているので、
楽しく続けられています。
今日も走りに行こうと思ったのですが、ちょうどが降り出してしまいました。
いつもなら雨の日は諦めて(・_・;)次の日にまわしていたのですが、
今日は体を動かしたい気分だったので、をさして散歩に出かけることにしました。

傘とレインブーツを用意しているうちに雨が弱まって小雨になってきたので、
さっそく出発しました。
いつもジョギングに使っているルートを歩いたのですが、
ゆっくり歩くといつもは(・_・;)見えていなかったものが見えてきて面白かったです。
いつも何気なく通り過ぎていた並木道の木には名前と説明が入った
プレートが立ててあって、桜の木楓の木が植えられていることがわかりました。
春には桜が色づき、秋には楓の紅葉が見られるようになっているようです。
楓の木の説明書きに書いてあったのですが、(・_・;)もみじって分類上は
同じ植物なのだそうです。
楓のなかで、特に紅葉するものをもみじと呼ぶのだそうです。
並木道に植えられている楓は紅葉するものだそうなので、
もみじとも呼べるのですね。
今まで深く(?_?)考えたことがありませんでしたが、
言われてみれば確かに葉の形が同じですよね。

いつも通る池のほとりでは、小さなベンチを見つけました。
今日は雨で濡れてしまっていたので使いませんでしたが、
ジョギングの時の休憩にも(*^_^*)使えそうですね。

寄り道しながら(^_^;)ゆっくり歩いていたのでジョギングの時の
三倍くらいの時間がかかってしまいましたが、(^^♪楽しかったです。
たまには散歩も(^^♪良いものだと思いました。

ホームページ作成はこれから戦国時代に突入するだろう

ホームページ作成が二極化しています。
これからますます(;一_一)二極化していくものとわたしは考えています。
誰でも簡単に使えるホームページ作成サービスのようなものを
利用する層が増えており、これからも増えていくものと考えています。
昔から(^_^;)そういったものはあるのですが、近年色々なサービスが出てきており、
かなりデザイン性の高いものも増えています。
大部分の人間はわざわざ有料でホームページ作成をしてもらわなくても
その無料のサービスで済んでしまうでしょう。
独自ドメインを作りたいというような場合はそのサービスの
有料プランにちょいと月にワンコイン程度支払えば(^^♪良いだけです。
小さな企業であればこのようなサービスを利用して
そこそこ見栄えの良いホームページを作った方が、
お金をかけてデザイン性が(>_<)伴わないリスクを得るよりも良いかもしれません。
こういったサービスが出てくるとシステムを含まない
コーポレートホームページなどを作っているタイプの
ホームページ作成会社は((+_+))打撃を受けるわけです。
同じようなタイプのホームページを販売していくというのは
(>_<)難しい時代になっていきます。
お金も取りづらくなってくるでしょう。
ですので、例えばいまであればWebGLのようなものを
使ったりして独自の見せ方を考えていく必要が出てくるかもしれません。
無料のホームページ作成サービスではできないような
高度な技術を身につけていかなければならないというのも
ホームページ作成者にとっては(;一_一)大きな問題かもしれません。
先述したように無料でクオリティの高いホームページ作成サービスが
どんどんと出てくることから、これからホームページ作成している
人間はよりクオリティの高いホームページを作るために
覚えることが増えていくでしょうし、磨かなければならないものも
増えていくでしょう。
デザイン的な部分が一番わかりやすく求められるようにも感じています。
こういった時代をどうやって(>_<)乗り切っていくか。
ホームページ作成している人間にとっては(・_・;)大変な時代になってしまいましたね。

クレジット支払いができる公共料金

電気代の支払いはクレジットでもできるってご存じでしたか?
私は今日の今日まで電気もガスも水道も、
クレジット払いは(>_<)できないものだと勘違いをしていました。

それは何年前かは定かではありませんが、
両親がそのようなことを言っていたのを今もそうだと思っていたのです。

つい最近、携帯電話の料金もクレジット払いにしたことから、
電気代もできるんじゃないかなと思って、インターネットで探ってみました。
電気代は、クレジット払いできたんです。

サイトの情報だけでは(ーー;)半信半疑でしたが…、
電力会社の公式サイトを見て確認しました。
クレジット払いについてもできる記載がありました。

内容はまだ詳しく(^_^;)確認していませんが、
近々支払い方法の変更を検討すると思います。

水道ガスは、地域や契約会社ごとにクレジット払いが
可能かどうか(;一_一)違っているようですね。
さっそく契約会社に確認してみようかなと思います。

これで、コンビニに行く手間が一つ減って違うことをする時間が(^^♪できそうです。

遮熱塗料のメリットとデメリット

近年、環境に配慮した製品などの需要が高まっています。
電気自動車LED電球リサイクルショップなどなど。
そんな動きの中で、塗料業界での環境配慮型製品といえば
遮熱・断熱塗料ではないでしょうか。
今回は遮熱塗料の機能性を軸に、それらの塗料の特徴について
メリットデメリットを交えながら( ..)φ書いていきたいと思います。

省エネ用の遮熱塗料は熱を室内に溜めにくい・通しにくい
というところでは共通しています。
ただ、遮熱は反射を手段にしているのに対し、
遮熱は吸収を手段にしています
遮熱塗料は塗膜で受けた日光などの熱をそこに溜めこむのです。
留まらせることで、室内の冷気を保つ役割を持っているのです。

では、その日中に溜めこんだ熱は(?_?)どこに行くのでしょうか?
実は、熱は夜間に外に放出されるという仕組みになっているのです。
簡単ですが遮熱との大きな違いはここにあるといえるでしょう。

まとめると、遮熱塗料のメリットとしては
をため込み室内に伝わりにくくする」
デメリットとしては「夜間には放熱されるので熱は残り続ける」
と言ったところでしょうか。

遮熱塗料に限らずですが、その機能性をどれだけ発揮できるかは
塗布する色やその建物の周辺環境などにより(ーー;)異なるとも言われています。